おしらせ47(カラオケ練習場とはどんな所?) [おしらせ]
これから、3・4月にかけて、マツヨシの職場は忙しい時期を迎えます。その前に、ブログに記事を1個ぐらい入れておかなければ…と思いました。しかし、平成21年度本試験に似たような問題を作ろうとして、なかなかうまく行かず、結構時間が掛りました。
「面積分割問題07」として掲載しましたのでよろしく。
この問題でもそうですが、平成21年度本試験問題の解説では、「松尾の切片計算法」をフルに活用しています。この方法がよく分からない方のために、平成21年10月ごろ「直線の式03」の節の後半に、小さな問題をいくつか付け加えました。しかし、だまって記事を差し替えただけなので、読者の皆様の誰も気が付かれておられません。初級の方は、もう一度「直線の式03」の後半を読んで、計算していただければ幸いです。
最近記事も書かないのに、2月11日…171人・ページ、2月12日…212人・ページと異常な閲覧数を計上しています。どうも、当ブログを初めて見つけた方が、一人でフィーバーしているようです。初歩の記事から丁寧に見ていますので判ります。
冗談抜きで、もうこれ以上読者を増やさないようにしなければいけません。そうしないと、レベルが上がり過ぎて、昔からの読者の皆様が不利になってしまいます。どうしたものか…。
マツヨシは、生まれて初めて「カラオケ練習場」という所に行ってきました。
先生が居て、指導をするところは、「カラオケ教室」。
仲間数人と1部屋に籠って歌うのは、「カラオケボックス」。
それでは、「カラオケ練習場」とは、どのようなところでしょうか。
それは、昼間、お酒抜きで、数人のお客(必ずしも互いに面識が有るとは限らない)が、交替でカラオケを歌い、自分の歌を聞いてもらったり、他人の歌を聞いたりするところです。つまり、昔の「歌声喫茶」ですな。
通常、「歌い放題」と称して12:00~17:00までで1000円ぐらいです。お茶とコーヒーは飲み放題、茶菓子も出ます。実際2時間も居れば、7~8曲は歌うので、「もういいか?」という気分になって帰るようですが、中には異常に好きな人もいて、最初から最後まで居る人もいます。
マツヨシが通っている教室の鬼先生(このブログでは、尊敬をこめて鬼先生と呼ばせてもらいます)の弟子で、歌の達人F先生とY先生のカラオケの練習場をそれぞれ、日をかえて行ってきました。(勿論、鬼先生の許可も取っています。)
F先生のところは、スナック風のカラオケの練習場で、Y先生のところは純粋なカラオケの練習場でした。どちらも、10人ぐらい来ましたか…。
何故かマツヨシは、どちらでも、大歓迎されました。
F先生のところでは、マツヨシを知っている人は居ませんでしたが、1曲歌うごとに盛り上がりました。Y先生のところでは、最初から「あっ、この人知っている。」と数人に言われて歓迎されました。
マツヨシは基本お酒があまり飲めません。そこで、宴会でも二次会に行くことは稀です。
たまに二次会でスナックに行ってカラオケで歌うと、他のグループから拍手を貰ったりすることも有りましたが、基本「君たちは君たち、僕たちは僕たち。」という感じで皆さん歌ってます。
ところが、酒抜きで、昼間っから歌うような人たちって、本んっーー当に歌が好きなんですね。それに、同じようなメンバーで、同じような歌を歌っているので、マンネリ打開のための「新人大歓迎」もあるのでしょう。いろいろ感想を言い合ったりして楽しかったです。
遊んでる場合かああああ。○○○○の勉強をしなくては…。課題の乗せてある箪笥の引出しの動きが悪くなっているぞオオオオ。(溜まった課題の重みで…)
「面積分割問題07」として掲載しましたのでよろしく。
この問題でもそうですが、平成21年度本試験問題の解説では、「松尾の切片計算法」をフルに活用しています。この方法がよく分からない方のために、平成21年10月ごろ「直線の式03」の節の後半に、小さな問題をいくつか付け加えました。しかし、だまって記事を差し替えただけなので、読者の皆様の誰も気が付かれておられません。初級の方は、もう一度「直線の式03」の後半を読んで、計算していただければ幸いです。
最近記事も書かないのに、2月11日…171人・ページ、2月12日…212人・ページと異常な閲覧数を計上しています。どうも、当ブログを初めて見つけた方が、一人でフィーバーしているようです。初歩の記事から丁寧に見ていますので判ります。
冗談抜きで、もうこれ以上読者を増やさないようにしなければいけません。そうしないと、レベルが上がり過ぎて、昔からの読者の皆様が不利になってしまいます。どうしたものか…。
マツヨシは、生まれて初めて「カラオケ練習場」という所に行ってきました。
先生が居て、指導をするところは、「カラオケ教室」。
仲間数人と1部屋に籠って歌うのは、「カラオケボックス」。
それでは、「カラオケ練習場」とは、どのようなところでしょうか。
それは、昼間、お酒抜きで、数人のお客(必ずしも互いに面識が有るとは限らない)が、交替でカラオケを歌い、自分の歌を聞いてもらったり、他人の歌を聞いたりするところです。つまり、昔の「歌声喫茶」ですな。
通常、「歌い放題」と称して12:00~17:00までで1000円ぐらいです。お茶とコーヒーは飲み放題、茶菓子も出ます。実際2時間も居れば、7~8曲は歌うので、「もういいか?」という気分になって帰るようですが、中には異常に好きな人もいて、最初から最後まで居る人もいます。
マツヨシが通っている教室の鬼先生(このブログでは、尊敬をこめて鬼先生と呼ばせてもらいます)の弟子で、歌の達人F先生とY先生のカラオケの練習場をそれぞれ、日をかえて行ってきました。(勿論、鬼先生の許可も取っています。)
F先生のところは、スナック風のカラオケの練習場で、Y先生のところは純粋なカラオケの練習場でした。どちらも、10人ぐらい来ましたか…。
何故かマツヨシは、どちらでも、大歓迎されました。
F先生のところでは、マツヨシを知っている人は居ませんでしたが、1曲歌うごとに盛り上がりました。Y先生のところでは、最初から「あっ、この人知っている。」と数人に言われて歓迎されました。
マツヨシは基本お酒があまり飲めません。そこで、宴会でも二次会に行くことは稀です。
たまに二次会でスナックに行ってカラオケで歌うと、他のグループから拍手を貰ったりすることも有りましたが、基本「君たちは君たち、僕たちは僕たち。」という感じで皆さん歌ってます。
ところが、酒抜きで、昼間っから歌うような人たちって、本んっーー当に歌が好きなんですね。それに、同じようなメンバーで、同じような歌を歌っているので、マンネリ打開のための「新人大歓迎」もあるのでしょう。いろいろ感想を言い合ったりして楽しかったです。
遊んでる場合かああああ。○○○○の勉強をしなくては…。課題の乗せてある箪笥の引出しの動きが悪くなっているぞオオオオ。(溜まった課題の重みで…)
2010-02-14 15:54
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