おしらせ85(ああ饅頭人) [おしらせ]
読者の皆様、永らく休んで申し訳ない。「マツヨシは、○○○○の勉強で大変忙しく…。」と言いたいところなのですが、実は全然勉強は、はかどらず、遊んでばかりです。
マツヨシは、凝り性なのかもしれません。最近は、株の研究とカラオケの研究で忙しくてどうにも止まりません。
ところで、土☆☆☆☆☆士と関係ある問題で気になるのは、包○学院の問題では、例えばこんな問題です。
(問題)敷地権の登記がされている区分建物につき、表題部所有者として記録されている者から所有権を取得した者がする所有権保存の登記の申請においては、敷地権が賃借権である場合で、賃借権について「譲渡することができる」旨の特約が登記されていないときであっても、申請情報を記載した書面に、賃貸人の承諾を証する情報を添付することを要しない。
(答)誤り
敷地権の登記がされた区分建物につき、表題部所有者として記録されている者から所有権を取得した者がする所有権保存の登記は、敷地権についての移転の登記の実質を有するものなので、その敷地権が譲渡の許諾のない賃借権であるときは、賃借権の移転についての賃貸人の承諾を証する情報を添付情報とすることを要する。(不登法81③、不登令別表三十九・ロ)→と根拠法令がありますが、(不登法74Ⅱ、不登令別表二十九・ロ)の誤りか?
どっちにしろ、賃借権が敷地権であるマンションの売買について、地主が承諾するとかしないとかありましたっけ?
ところで、当ブログは、11月13日に、饅頭人・ページを達成しました。これも一重に皆さまのお引き立ての賜物と感謝いたしております。現在、壱令位置蜂奈々録とは…。
マツヨシとしては、もっともっとマニアックな問題を作成したいところなのです。しかし、平成22年度の問題は、建物についてはかなり難問であったものの、土地については、計算上は平易な問題であったので、これ以上難解な問題に発展させるのはいかがなものかと考えています。よくあるパターンはすべて当ブログに網羅していますので、今のところ書き加えることは思いつきません。マツヨシには、各学院の電卓操作の指導がどのようなものか解りませんので、もっとすごい方法があるのかもしれませんが、今後は情報収集に努力したいと考えています。
しかしながら、読者の皆様にとって、管理者が永く休んでいると不安になって来るかもしれません。と言いますのは、ブログというものは書物と違って、文字の向こうに生きた著者が居て、読者のアクションに反応してくれることが最大のメリットだからです。
マツヨシは、以前から「主として受験生が読んでくれているはずなのに、勉強の記事よりも、雑談みたいな記事を読む人が多い。」と感じていました。最近思いますには、若い測量業の方の中には、「1年以上仕事を休んで、1日中家に籠って勉強していらっしゃる方もおられるのではないか?そんな方は孤独なのではないか?だから、記事に変化が無くても毎日訪問してくださるし、アホな記事も読まれるのではないか?」と考えるに至りました。当ブログは土☆☆☆☆☆士受験生以外の方が読む可能性はほとんどありませんので、勝手にそのような結論に達しました。
そこで今後は、普通のブログのように、日常のしょーもないことも書くこととしましたので、よろしくお願いします。(えっ?「今までもそうだった。」っておっしゃりたいのですね?グスン)
マツヨシは、「○○万博後の11月上旬ごろ、かの国が千画諸島を占拠する。」という予想を立てました。しかし万博後すぐに、かの国でアジア大会が開催されることに気が付いたので、(これはドンパチやりにくいのではと)防衛関連株の全力買いは中止しましたが、それでも防衛関連株をA・B・C・Dと四銘柄ほど買いました。日経平均は、かなり下がってましたので、空売りは断念しましたが、それは正解でした。その後、何の混乱も起きませんでしたので、上がっているAとDを残し、一番下がっているBと、全然変化の無いCを売りました。ところが、その後、半島でドンパチあり、皮肉なことにBとCがポンポン上がっていますが、AとDは、あまり変化がありません。(←才能ネエゾ)
マツヨシは、凝り性なのかもしれません。最近は、株の研究とカラオケの研究で忙しくてどうにも止まりません。
ところで、土☆☆☆☆☆士と関係ある問題で気になるのは、包○学院の問題では、例えばこんな問題です。
(問題)敷地権の登記がされている区分建物につき、表題部所有者として記録されている者から所有権を取得した者がする所有権保存の登記の申請においては、敷地権が賃借権である場合で、賃借権について「譲渡することができる」旨の特約が登記されていないときであっても、申請情報を記載した書面に、賃貸人の承諾を証する情報を添付することを要しない。
(答)誤り
敷地権の登記がされた区分建物につき、表題部所有者として記録されている者から所有権を取得した者がする所有権保存の登記は、敷地権についての移転の登記の実質を有するものなので、その敷地権が譲渡の許諾のない賃借権であるときは、賃借権の移転についての賃貸人の承諾を証する情報を添付情報とすることを要する。(不登法81③、不登令別表三十九・ロ)→と根拠法令がありますが、(不登法74Ⅱ、不登令別表二十九・ロ)の誤りか?
どっちにしろ、賃借権が敷地権であるマンションの売買について、地主が承諾するとかしないとかありましたっけ?
ところで、当ブログは、11月13日に、饅頭人・ページを達成しました。これも一重に皆さまのお引き立ての賜物と感謝いたしております。現在、壱令位置蜂奈々録とは…。
マツヨシとしては、もっともっとマニアックな問題を作成したいところなのです。しかし、平成22年度の問題は、建物についてはかなり難問であったものの、土地については、計算上は平易な問題であったので、これ以上難解な問題に発展させるのはいかがなものかと考えています。よくあるパターンはすべて当ブログに網羅していますので、今のところ書き加えることは思いつきません。マツヨシには、各学院の電卓操作の指導がどのようなものか解りませんので、もっとすごい方法があるのかもしれませんが、今後は情報収集に努力したいと考えています。
しかしながら、読者の皆様にとって、管理者が永く休んでいると不安になって来るかもしれません。と言いますのは、ブログというものは書物と違って、文字の向こうに生きた著者が居て、読者のアクションに反応してくれることが最大のメリットだからです。
マツヨシは、以前から「主として受験生が読んでくれているはずなのに、勉強の記事よりも、雑談みたいな記事を読む人が多い。」と感じていました。最近思いますには、若い測量業の方の中には、「1年以上仕事を休んで、1日中家に籠って勉強していらっしゃる方もおられるのではないか?そんな方は孤独なのではないか?だから、記事に変化が無くても毎日訪問してくださるし、アホな記事も読まれるのではないか?」と考えるに至りました。当ブログは土☆☆☆☆☆士受験生以外の方が読む可能性はほとんどありませんので、勝手にそのような結論に達しました。
そこで今後は、普通のブログのように、日常のしょーもないことも書くこととしましたので、よろしくお願いします。(えっ?「今までもそうだった。」っておっしゃりたいのですね?グスン)
マツヨシは、「○○万博後の11月上旬ごろ、かの国が千画諸島を占拠する。」という予想を立てました。しかし万博後すぐに、かの国でアジア大会が開催されることに気が付いたので、(これはドンパチやりにくいのではと)防衛関連株の全力買いは中止しましたが、それでも防衛関連株をA・B・C・Dと四銘柄ほど買いました。日経平均は、かなり下がってましたので、空売りは断念しましたが、それは正解でした。その後、何の混乱も起きませんでしたので、上がっているAとDを残し、一番下がっているBと、全然変化の無いCを売りました。ところが、その後、半島でドンパチあり、皮肉なことにBとCがポンポン上がっていますが、AとDは、あまり変化がありません。(←才能ネエゾ)
おしらせ84(あのう疑問点があるのですが…) [おしらせ]
疑問点があるのです。そのう、平成22年度本試験建☆書式問題に…。ヘイ、厚かましくも1ブロガーの分際で、お上に立てつこうとは思っちゃあおりません。しかし、法☆省のホームページで、問題をしげしげと見ていたら、疑問点が…。
問題は家屋番号21番と22番の建物を合体したことになっています。しかし21番の建物図面と22番の建物図面をよく見ると、建物の壁は、どちらも図面用紙の枠線に平行または直角になっています。しかし、両建物図面の方位は向きが違っています。21番の北方向は真上から右回り45度ぐらい、22番のほうは、真上から右回り25度ぐらいです。したがって、これらの建物の間を単に増築しただけでは、両建物が斜めにくっつくこととなります。しかし、問題には、片方の建物を「少し回転させた。」とか「建物図面の方位は正確ではない。」とかの表現がありません。また、問題文には、「…建物の間の1階を接続するなどの増築工事を…完了した。」とありますが、「接続するなど」の「など」に「回転」も含むものでしょうか?それは強引な。とにかく、角度を変えないで増築だけで、完成図のようにすっきりとした形にはならないはずです。ただし、土地の筆界点は座標値が与えられており、「(両建物の)…隣地境界及び道路境界までの距離は、現地と一致していた。」の記載もありますから、これで矛盾なく読めるかというとそうでもないようです。もしそうであれば、21番の建物図面と22番の建物図面の方位の方向が間違っているという結論になるからです。このことに気をとらわれて、時間を相当ロスされた方、あなたは正常な感覚です。実務でこんな矛盾を見つけたら、現地を再調査しないで作業を進めることは正しい土☆☆☆☆☆士の業務方針とは言えないでしょう。
あおるのではありませんが、これが原因で今回失敗された方は、異議を唱えることはできないのでしょうか?皆様のご意見を頂戴したい。
おっと、「どこからその情報が漏れたのですか?神戸の海保ですか?」と、お上に聞かれても、「マツヨシさんのブログから流失しました。」などとは言わないでね。
問題は家屋番号21番と22番の建物を合体したことになっています。しかし21番の建物図面と22番の建物図面をよく見ると、建物の壁は、どちらも図面用紙の枠線に平行または直角になっています。しかし、両建物図面の方位は向きが違っています。21番の北方向は真上から右回り45度ぐらい、22番のほうは、真上から右回り25度ぐらいです。したがって、これらの建物の間を単に増築しただけでは、両建物が斜めにくっつくこととなります。しかし、問題には、片方の建物を「少し回転させた。」とか「建物図面の方位は正確ではない。」とかの表現がありません。また、問題文には、「…建物の間の1階を接続するなどの増築工事を…完了した。」とありますが、「接続するなど」の「など」に「回転」も含むものでしょうか?それは強引な。とにかく、角度を変えないで増築だけで、完成図のようにすっきりとした形にはならないはずです。ただし、土地の筆界点は座標値が与えられており、「(両建物の)…隣地境界及び道路境界までの距離は、現地と一致していた。」の記載もありますから、これで矛盾なく読めるかというとそうでもないようです。もしそうであれば、21番の建物図面と22番の建物図面の方位の方向が間違っているという結論になるからです。このことに気をとらわれて、時間を相当ロスされた方、あなたは正常な感覚です。実務でこんな矛盾を見つけたら、現地を再調査しないで作業を進めることは正しい土☆☆☆☆☆士の業務方針とは言えないでしょう。
あおるのではありませんが、これが原因で今回失敗された方は、異議を唱えることはできないのでしょうか?皆様のご意見を頂戴したい。
おっと、「どこからその情報が漏れたのですか?神戸の海保ですか?」と、お上に聞かれても、「マツヨシさんのブログから流失しました。」などとは言わないでね。
おしらせ83(ついに包○学院が複☆数を…) [おしらせ]
マツヨシには、今でも包○学院の土☆☆☆☆☆士コースの案内のメイルが来ます。(本試験の解答見たさに、ホームページを覗いたとき、メルアドを晒したため。)
マツヨシが今まで気が付かなかっただけかもしれませんが、本日の包○学院のメイルによりますと、「土☆☆☆☆☆士本試験問題を複☆数で解いてみよう!」という講座ができたようなのです。ついに、包○学院も複☆数に注目したようですね。どうも、上級者向きの講座で、「興味があったら受けてね。限定☆☆名だけだよ。」というような形のようです。
しかし、マツヨシが思うには、受験生にとって「複☆数」は必須科目、必須アイテム、必須テクニックであり、これなくしては受験そのものが無謀と言えるものと思います。なにはともわれ、包○学院さんが、この分野に気が付かれたことはめでたいことですね。
リーゼント・ヘッド学院にも、何か特別な電卓の使い方の講座があったらしいのですが、マツヨシには詳しい情報がありません。両学院のこの方面(計算テク)について、情報ありましたらお教えください。
ところで、11月初めごろに、当ブログ訪問数のカウンターを付けました。しかし、ブログ管理ページ(管理者のマツヨシしか見られない)のカウンターが1日60人で、延べ150人・ページぐらい行っている時でも、このカウンターは、5~6人しか増えていないのです。どうなっているの?ところで、管理ページのカウンターを読者の皆様に見ていただくことができないか、ソーネットに聞いてみたところ、「できません。」とのことで残念でした。もうすぐ饅頭人・ページ行きそうだっていうのに…。
マツヨシが今まで気が付かなかっただけかもしれませんが、本日の包○学院のメイルによりますと、「土☆☆☆☆☆士本試験問題を複☆数で解いてみよう!」という講座ができたようなのです。ついに、包○学院も複☆数に注目したようですね。どうも、上級者向きの講座で、「興味があったら受けてね。限定☆☆名だけだよ。」というような形のようです。
しかし、マツヨシが思うには、受験生にとって「複☆数」は必須科目、必須アイテム、必須テクニックであり、これなくしては受験そのものが無謀と言えるものと思います。なにはともわれ、包○学院さんが、この分野に気が付かれたことはめでたいことですね。
リーゼント・ヘッド学院にも、何か特別な電卓の使い方の講座があったらしいのですが、マツヨシには詳しい情報がありません。両学院のこの方面(計算テク)について、情報ありましたらお教えください。
ところで、11月初めごろに、当ブログ訪問数のカウンターを付けました。しかし、ブログ管理ページ(管理者のマツヨシしか見られない)のカウンターが1日60人で、延べ150人・ページぐらい行っている時でも、このカウンターは、5~6人しか増えていないのです。どうなっているの?ところで、管理ページのカウンターを読者の皆様に見ていただくことができないか、ソーネットに聞いてみたところ、「できません。」とのことで残念でした。もうすぐ饅頭人・ページ行きそうだっていうのに…。






